児童福祉法33条を、児相被害者みんなの力で廃止させよう!!
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最近、X(旧ツィッター)上での議論を通じ、児童相談所問題解決への決定打として、児童福祉法33条の廃止を求める声が盛り上がりつつあります。
この立法課題をできるだけ多くの人々、特に議員の先生方に認識していただくため、このほど解りやすいスライドができました。全部で4部からなっており、いずれも、なぜ児童福祉法33条のような条文がいつまでも存続しているのか、廃止がなぜ必要か、そして廃止されても児童虐待防止には何の影響もないことなどを、多方面から説明しています。詳しい内容は、スライドをご覧頂ければ自ずとお解りと思います。
ここに、そのパワーポイント(.pptx)と、PDF(.pdf)のファイルへのリンクを貼りますので、ご覧いただき、ぜひ積極的に拡散いただけると幸いです。
スライドは、全部で4部に分かれています:
1.「児童福祉法33条は、なぜ廃止されなければならないか: 一時保護制度の人権侵害を問う」
pptx pdf
2.「児童福祉法33条の廃止が子どもの権利を守る: データが示す制度改革の必要性」
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3. 「児童福祉法33条が存続する真の理由: 国連勧告が示す金銭的インセンティブの疑惑」
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4. 「オランダの児童虐待防止制度: 児童福祉法33条相当の法律がなくても成功している先進事例」
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