チェルノブイリ

9月15日の巡検記録

ロシアからの自立の象徴、GUAM本部のある独立広場に集合

チェルノブイリへの道

視察に伴う健康被害訴訟権を放棄する書類にサイン――チェルノブイリの町

打ち棄てられた保育園跡で、4μSv/hを体験

充実した都市機能をもっていたニュータウン、プリピャチの廃墟

昼食は、除染された原発作業員の施設で

チェルノブイリ原発4号機から数百mの場所まで接近

今回の視察を通して考えたこと

ウクライナ政府の豊かな文化活動への援助――国立オペラ座で「蝶々夫人」を楽しむ



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