キエフ

9月14日の巡検記録

多くの人々が行き交うキエフ駅

共産主義と市場主義が混在するキエフ

ソ連時代の社会主義ホテルは、いまや韓国系

活況を呈する東岸の郊外都市開発: ダーニスタ地区とリソフ地区

トロエスチナ地区: 外国人が低所得者向けに中国製品を売りさばく自由市場

形成されつつある新興富裕層向けの都市地区: ペトリフカ地区

段丘崖の下にできた、中世都市キエフの商業地区: ポディル

広島・福島と連帯感を共有する、国立チェルノブイリ博物館

リプキー地区: キエフ随一の目抜き通りと、開放的な官庁街

ソ連時代の神聖な「民族友好」をあえて貶める遊戯施設群

住友商事キエフ支店: 潜在力あるウクライナ市場の軽視と挑戦不足

ウクライナへのビザンツの影響を物語る、聖ソフィア大聖堂

地上からホームへ5分以上:核シェルターともなった深い地下鉄



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