・巡検3日目
・EU辺境の国際都市、コシチェ駅に下車
・副市長にインタビュー: 権限も財政もないカルパチア=ユーロリージョンの形骸化
・都心周辺部:真新しいショッピングモールと、社会主義の戦争慰霊碑
・中世の都市核:ドイツ人の作った都市中心に、アールヌーヴォー様式のホテル
・「悪しき民営化《:社会主義の国営製鉄所を買収した、USスチール
・モルダバ/セプシ:昔の支配民族、ハンガリー人とその遺産への手厚い配慮
・保護されるハンガリーの遺産:ワイン資料館
・打ち棄てられた検問所と遮断機:スロバキアとハンガリーの国境
・意外と寂しい、貴腐ワインの中心、トカイの街
・ニーレジハーザ: 存在感のないカルパチア=ユーロリージョン本部